KOKOMO-S212GT-P(1G-PoE)
ネットワークスイッチ
- Apresia

基礎情報
| 本体外形寸法(WDH)(mm) | 330×230×44 |
|---|---|
| 重量 | 2.1 kg 以下 |
| 仕様温度範囲 | 0℃~50℃ |
| 屋内/屋外 | 屋内向け |
| 10M/100M/1000M インターフェース |
10 |
| SFP インターフェース |
2 |
| 適合規格 | IEEE802.3af/at |
| 最大給電能力 | 30 W |
| 最大給電能力(装置全体) | 130 W |
| 電源(皮相電力) | AC100~120 V : 309 VA 以下 AC200~240 V : 305 VA 以下 |
学校のネットワーク管理を、もっと簡単に。国内メーカーが、現場を支えます
教育DXにおけるKOKOMOクラウドの特徴
- 「導入から運用」まで国内メーカーならではのサポート体制を整えています
- 機器をLANケーブルにつなぐだけで、「クラウド管理」がすぐに始まります。専用のサーバーや特別なルーターは不要です
- 直感的に操作が可能な日本語UIで「ブラウザひとつ」で設定・監視・障害対応など管理可能で担当者変更による引継ぎも簡単です
- ネットワークの専任担当者がいない学校でも、「安心して」運用できます。困ったときはAIチャットもしくはAPRESIA専門チームがリモートサポートします
- 教育委員会所管の学校をマルチテナント管理でき、それぞれ独立した運用が可能です
- モバイルアプリにも対応。スマートフォン・タブレットからいつでもどこでも管理できます
教育DXにおける製品の特徴(PoEスイッチ)
- 機器同士のケーブルをつなぐだけで、クラウドにトポロジーマップを自動生成。機器間のトラフィック流量もマップから閲覧できます
- 装置で供給するPoE使用量はクラウドから閲覧可能
- 問題の特定のために現地へ赴くことなく、クラウドからパケットキャプチャーの実施や、FDBやARPテーブルの取得が可能
- 無線アクセスポイントなどのPDデバイスの応答がないことを検出した際に自動的にPDデバイスを再起動する機能で簡単対応
- PoEスイッチのポート利用状況がクラウドから簡単に確認可能です
サポート体制について
- キッティングサポート(機器の初期設定を代行するサービス)により、設定済みの機器を出荷します
- クラウドマネージド製品(Wi-Fi/SW/GW)のキッティングを代行します
- AIチャットボット(24時間365日) がいつでも質問にお答えします
- クラウドのチャット機能から直接APRESIA専門チームへ問い合わせ可能です
- 国内拠点のAPRESIA専門チームによるリモートサポートで、お客様環境に直接アクセスしてトラブルを解決します
- 平日9時〜17時の先出センドバック保守(先に代替機を送付するサービス)がライセンス費用に含まれております

メーカー紹介
Apresia

APRESIA Systems株式会社は、国内累計100万台以上の出荷実績を持つ、信頼の国内ネットワークメーカーです。
文教市場に強く、大学・学校への導入実績が豊富です。
その実績と技術力をベースに生まれたのが、クラウド管理型ネットワークソリューション「KOKOMO」です。
「もっと自由につながる。」をコンセプトに、つなぐだけで始まるシンプルな管理と、専門チームによる手厚いサポートで、学校現場のネットワーク運用を支えます。
